平面から立体へ! 新たなる挑戦
三次元レーザ加工機にて、レーザの加工領域を無限に広げます。
今まで加工が難しかった丸パイプ、角パイプ、アングル・チャンネル等の形鋼に穴あけ、切欠け、スリットなどの精密なレーザ加工が可能になりました。
- ①スピーディーな図面展開
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専用三次元CAD&CAMソフトによりスピーディーな図面展開が可能になりました。
小ロットにも対応できます。 - ②短納期・低コスト
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機械加工に比べて圧倒的な加工スピードで、低コストでの加工が可能です。
架台用部材では、切り欠けや穴あけの手間が省け、工数削減に役立ちます。
また、角パイプの突合せ部を嵌め合い構造にすることにより強度がアップし、位置決めが容易になります。 - ③母材の曲りにも対応
- 対象加工物の加工点の近辺を常にクランプし続けるため加工母材の曲りにも対応できます。
- ④ステンレスにも対応
- 鉄もステンレスも加工可能です。
- 加工可能サイズ
- 丸パイプ………φ220まで
角パイプ………□150まで - 母材長さ
- 〜6mまで
- 平板切断
- 5'×10'サイズまで
- 発振器
- 4kw
- アングル
- 19〜90mmまで
- チャンネル
- 19〜150mmまで
10段パレットチェンジャー機能付
加工例
設備情報|第四工場
■ 三次元レーザ切断機FOM Ⅱ RI 3025(4Kw)・・・1台
